麻生北40条店 屋敷さん

サツドラ薬局には頼りになる調剤アシスタントがたくさん働いています。サツドラ薬局にどんな人が毎年入社しているのかを知ってもらうために、彼らの人物像やその人の強み、またサツドラに決めた理由などをインタビュー形式でお伝えします。

 

インタビュアー「本日はよろしくおねがい致します。」

屋敷さん「よろしくおねがいします。」

インタビュアー「屋敷さんの出身校はどちらですか?」

屋敷さん「私は札幌医療秘書福祉専門学校出身です。」

インタビュアー「屋敷さんはどうして医療事務を目指したのですか?」

屋敷さん「もともと私は中学生の頃の視力低下に伴い、眼科に通っていたのですがその時の病院の雰囲気がよかったので医療系に進みたいと思い専門学校への進学を決めました。」

インタビュアー「そうなんですね。その後サツドラ薬局に就職するまでに屋敷さんはどのような就職活動をされたのですか?」

屋敷さん「就職活動に関しては実務実習後の7月頃から始めました。私の実務実習は病院だったのですが、病院よりも薬局の方が患者さんとの距離が近いな~と感じたので薬局に就職しようと決めました。」

インタビュアー「そうだったんですね。その中でサツドラ薬局に決められた理由はなんですか?」

屋敷さん「私は求人票を見て各企業の説明会に参加したのですが、サツドラ薬局は若い人が多く雰囲気が良いと感じたのと札幌市内で働くことができるうえ給料も高いのが魅力的でした。」

インタビュアー「医療事務の就職活動期間が短い中大変でしたね・・・。サツドラに入って1年間が経ちましたが入社前に感じていたこととギャップはありましたか?」

屋敷さん「そこまでギャップは感じることはなかったです。どの店舗も若い人が多く和気あいあいとした雰囲気です。あえて挙げるなら、入社する前は薬剤師の方は硬くて真面目な人が多いイメージでしたが、入ってみるとそんなこともなかったのが一番大きなギャップでした(笑)薬剤師も含めて同期とは定期的に飲み会やBBQもしていますよ。」

インタビュアー「サツドラ薬局の薬剤師は面白い人が多いですよね(笑)実際の業務内容でギャップを感じたところはありましたか?」

屋敷さん「はい。もともとのイメージは受付や入力業務が主だと考えていたのですが、実際はピッキングなど調剤助手としての仕事も多かったです。なので1日を通して受付と薬局内で過ごす時間は半々くらいです。座りっぱなしでもなく立ちっぱなしでもないので飽きがこず私にはちょうどいいですね(笑)」

インタビュアー「そうなんですね。屋敷さんはどんなところでやりがいを感じていますか?」

屋敷さん「受付だけではなく調剤の補助に入り、薬剤師の方からありがとうと言われた瞬間はとても嬉しいですし、私も薬局のチームの一員なんだと感じることができています。」

インタビュアー「それはとても良いことですね。受付も含めて薬局ですからね。最後に屋敷さんの今後の目標を教えてください。」

屋敷さん「受付は薬局の顔だと思っているので患者様に気持ちよく来局してもらえるように頑張っていきたいと思います。また、2年目になり後輩も入ってくるのでOJTトレーナーも目指したいです。あとは、最近、犬を飼ったので犬に会うために早く帰れるように仕事を頑張ります(笑)」

インタビュアー「屋敷さんの今後の活躍を期待しています!犬もかわいいですね(笑)今日はありがとうございました。」

屋敷さん「こちらこそありがとうございました。」


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