北33条店 熊谷さん

サツドラ薬局には2018年9人の新人薬剤師が入社しました。サツドラ薬局にどんな人が毎年入社しているのかを知ってもらうために、彼らの人物像やその人の強み、またサツドラに決めた理由などをインタビュー形式でお伝えします。

 

 

インタビュアー「本日はよろしくおねがいします。」

熊谷さん  「よろしくおねがいします。」

インタビュアー「熊谷さんはどうして薬剤師になろうと思ったのですか?」

熊谷さん  「小学生の頃に病院の薬剤師さんを見て、かっこいいなと思ったのがキッカケでした。」

インタビュアー「そうなんですね。実際に憧れの薬剤師になってみてどうですか?」

熊谷さん  「幸せです(笑)」

インタビュアー「よかったですね(笑) さきほど病院の薬剤師さんとおっしゃっていましたが病院に勤務することは考えなかったですか?」

熊谷さん  「はい、病院勤務も考えました。ただ、病院よりも薬局の方が患者様との距離が近いと感じたので薬局に決めました。」

インタビュアー「そうだったんですね。実際にまだ2カ月ほどですが、薬局で働いてみて患者様との距離は近いと感じましたか?」

熊谷さん  「そうですね。私はまだまだそういったことを実感できるほど1人前ではないので、わからないのが正直なところです。でも普段、先輩方が患者様と接する様子を見てやっぱり薬局でよかったなと思いますし、そういった先輩方に憧れています。」

インタビュアー「そうでしたか。憧れの先輩がいるというのは良いことですね。熊谷さんは将来どのような薬剤師を目指していますか?」

熊谷さん  「はい、私は単に薬を調剤するだけでなく患者様との時間やコミュニケーションを大切にする薬剤師になりたいです。また、学生を指導する実務実習指導薬剤師にもなりたいです。」

インタビュアー「熊谷さんならきっとなれますよ。本日はどうもありがとうございました。」

熊谷さん  「こちらこそありがとうございました。」


この記事を読まれた方へ。こちらの記事もオススメです